(Source: melissa-skywalker, via atm09td)
(Source: melissa-skywalker, via atm09td)
人間の体内時計は25時間
火星の自転周期は25時間
地球上の人間以外の生物の体内時計は24時間
Inherit the Stars
2010-10-15
(via atm09td)
そもそも地球が誕生したころは、自転周期は5時間程度だったと考えられています。6億年前でも約22時間程度で、今よりもずっと早く自転していました。
http://rikanet2.jst.go.jp/contents/cp0320a/contents/chishiki/answer06/index.html
マクドナルドのポテトの長さが正規分布になっているか気になり、実際に統計を取ってみたら、こんな分布になった。… on Twitpic
(via jrgamo)
若年層にガムが嫌いな理由を調査した結果、なんと、「かむのが面倒くさい」という理由が目立ったという。そのため、柔らかいガムを開発し、包装にも工夫をこらした。昨年からは、味が長続きするという効用も加え、ガムを捨てる手間すら省いた。
Business Media 誠:それゆけ! カナモリさん:ものぐさニッポン「メンドクサイ」をビジネスに生かせ (1/2)
噛むのがめんどくさいwwwwwwwwwwガム全否定
(via homest)
強烈
(via appbank)のちのキャラメルである。
(via appbank)
20080623140334.jpg行政と暴力団の縄張り争い。
弟子屈
(via horomoku)
坂東で〜〜〜〜〜す!
これ僕が撮って個人ブログに載せた写真やんww
こんなとこでまた会うとはね
人を信じられなくなった経営者は
どこそこに盗聴器を仕掛けるかもしれない。
職場で使われている院内メールのバックアップをとって
それを一生懸命みて調べているかもしれない。
アホか。と思う。
そんなのみたら自分の悪口が書いてあるに決まってるのに。
人の上に立って、組織を仕切るってことは
何でもいいから価値を一つ強烈に提示して、
みんながどう思おうが「これがいいんだ!」と貫くことだ。
一つの価値観を貫いてみんなに話し続けるってことは
みんなにそれが入っていくほどに
みんな自己正当するために上司の悪口を言う。
バカな経営者は職員の発言記録をチェックして
「こんなことをいっているとは!」と驚く。
本当にアホかと思う。
僕自身ずっと上のドクターをバカ呼ばわりしながら研修してきたから
上司の悪口を言わない部下がいるはずがないじゃないか。
僕が上司になったとき事務長からもらったアドバイスは
「これから先生に本当のことを言う人はいなくなります」ということ。
上に立って人事権を握ってしまうと、誰も本当のことはいわなくなる。
すごく当たり前のことだ。
だから上司が部下に陰口を叩かれるのはあるべき姿だと思う。
悪口を言われない上司は、組織をまとめきれないから。
それは人でも組織でも、自立するには背骨が必要であることとよく似ている。
べつにみんなが同じように考える必要はないが
みんなの中心に上司の唱える言葉(背骨)があって
それを真ん中におきながら、端っこで「あの上司はわかってない」とか
くさしながらも、全体の動きが上司の目指す方向に動くのが
正しい組織のあり方だと思う。
時々見る陰口を叩かれたくない上司は、
嫌われるのが怖くて決断から逃げる。
それはやさしさに見える一面もあるけど、
上司が「悪く思われる」のを忌避して迷走すると
組織そのものが駄目になってしまう。
誰にでも愛想をよくすると、集団の力を高めることは出来ない。
だからなあ・・・。
こっそり他人のメールをチェックして傷つく経営者はバカかと。
組織って、たとえば金を稼ぐために人を集めて
集まった人の力をプラスアルファまで発揮させるためにあるものだから
その中で働く個人が自分を保つって大変なんだよ。
主役じゃないのに、こき使われてアルファの力を発揮してるんだもの。
それなのに上からは「当たり前」としか思われない状況なんんだもの。
そんな自分が自己正当化しようとしたら、
上をくさすのは当たり前じゃないですか。
上司はもうちょっと、「部下は本当のことは言わない」という
厳然たる事実をかみしめてほしい。
(via skamio)
ヒトの精子を適温の水槽で育てると、熱帯魚のような白色の魚に成ることが京都大学の研究で明らかになった。 寿命は約八年で、極小のプランクトンを主食にする。さらに、成長すると雄と雌の区別が明確になり、子孫も残すという。 「ヒトの精子はひとつの生物。今の生態系の全面的な見直しが必要。」と研究に携わった卯月一(うづきはじめ)教授は語る。
四月バカ
943 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/07/23(木) 15:40:53.80 ID:j1s+hAZO0
俺、皇太子と大学一緒だったんだけど950 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/07/23(木) 15:42:04.18 ID:j1s+hAZO0
一緒に合宿に行ったことある968 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/07/23(木) 15:47:12.66 ID:j1s+hAZO0
すごいなぁと思ったのは
合宿所にいくバスは普通のバス、っていうか部活の部長が業者に
手配したバスだけど(ちなみに吹奏楽警備とかすごいのかと思ったら
何も警備なくて護衛もなしでも合宿所につくまで信号が全部青だった
皇太子がやってたのはヴィオラだろ。
なんで吹奏楽部なんだよw
(via fialux)
富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。
たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。
最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)
次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)
こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)
やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)
その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。
以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。
要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?
あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。
売り物のお酒を、交互にお金払いながら飲みつくす落語があってだな…
(via skamio)